「肩がこる」「腰がつらい」「足がパンパン」
「身体がだるい、重い」「疲れがとれない」

溜まった日々の疲れ、リラックスしませんか?

痛くない、気持ちいいが自慢のやさしい手技でもみほぐし。
こころもからだもラク〜になってくださいね。

受付時間

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フレスポ稲毛イーストモール内
  1. 健康メモ
 
フレスポ稲毛 リラクゼーションサロン、もみフレッシュ/つらい肩こり、腰痛、優しくもみほぐします

 

 

 

健康メモ

日々の生活の中でふと思ったことなどを

気ままに書き連ねていきます。

暇つぶしにでも読んでいただけると

幸いです m(_ _)m

みなさん、こんにちは。

もみフレッシュです。

 

以前読んだ健康本に

こんな体験談がありました。

 

ふくらはぎをもむと・・・

・10年来の首肩こりが解消

・原因不明の腰、背中の激痛が改善

・血圧、コレステロール値が下がった

・肌荒れが解消して小顔に

・夜寝付かない子どもがスヤスヤ

などなど

 

年末年始はいかが

お過ごしになりますか?

 

お正月休みってナニ?

という方もいらっしゃるでしょう。

 

どちらにせよ健康であるに

越したことはありません。

 

ふくらはぎ揉みを

試してみてはいかがでしょう?

 

自分でやってもいいようです。

 

それでは

良いお年を。


みなさん、こんにちは。

もみフレッシュです。

 

「第二の心臓」を

ご存知でしょうか?

 

足裏を指すことも

あるようですが

 

個人的には「ふくらはぎ」を

指す言葉だと思っています。

 

血行が悪くなる原因は

寒さの他にもあります。

 

お仕事や長時間の運転で

立ちっぱなし、座りっぱなしの

状態が続き、

 

足がだるくなった、

むくんでしまった

 

という経験をしたことが

あると思います。

 

これは

 

重力により血液が足先にたまり、

心臓に戻りにくくなったことが原因で、

血流が悪くなっている状態です。

 

そこで活躍するのが

ふくらはぎです。

 

ふくらはぎの筋肉が動くと

それに合わせて血管が

グッグッと押されます。

 

すると

 

足にたまった血液が

心臓の方向へ

送り出されていきます。

 

間接的ですが

血液を送り出す

働きがあるため、

 

ふくらはぎは

第二の心臓と

いわれるのです。

 

今年も残り

2週間を切りました。

 

健康で新年を

迎えられるように

 

ふくらはぎを動かして、

血行を良くしましょう!




みなさん、こんにちは。

もみフレッシュです。

 

今週は気温が20℃を超えたり、

台風並みに雨風が強かったりと

 

12月だというのに

冬って感じがしませんね。

 

さて、冬になるとよく

 

「暖かくして、血行を良くしましょう」

 

といわれますが

 

そもそも

 

なぜ血行をよくするのか?

 

血液は私たちが体を動かすための

栄養、酸素を全身に運んでくれます。

 

また

 

体内の老廃物も血液が

運んでくれることで

排出することができます。

 

つまり

 

血行が良いと

 

@体をうまく動かせる

(≒身体機能の維持)

A老廃物をきちんと排出できる

(≒疲労の回復)

 

ようになります。

 

しかし、血行が悪くなると

身体機能は低下、疲労は蓄積し

 

・足がつりやすくなる

・風邪をひきやすくなる

・首、肩のコリ

・手足のむくみ

 

などなど

身体に不調が出てきます。

 

身体は寒いと感じると

血管は収縮し、血液が

流れにくくなります。

 

逆に

 

暖かいと感じると

血管は拡張して血液は

流れやすくなります。

 

だから、冬は

 

「暖かくして、血行を良くしましょう」

 

といわれるんですね。


みなさん、こんにちは。

 

「最近、筋トレやってない」と

筋トレブームが廃れ気味な

もみフレッシュです。

 

確かに、

 

ダンベルを上げ下げしたり、

腕立て伏せ30回!

 

などなど

 

筋トレらしい筋トレを続けるのって

普段やらない人にとっては難しいですよね。

 

そういうときは少し

ハードルを下げてみましょう。

 

トレーニングは普段

やらないことをやります。

 

つまり

 

普段やらないことをやれば

トレーニングです。

 

例えば・・・

 

テレビを見ながら足を上げる

掃除をしながらつま先立ちをする

 

「ながら運動」も立派な

トレーニングです。

 

また、歩くときに

 

いつもよりちょっとペースを上げてみる

いつもよりちょっと歩幅を広くする

 

これだけでも

トレーニングになります。

 

このように

 

日常生活の動作を

少し変化させるだけで

 

身体にかかる負荷は大きくなり

身体を鍛えることができます。


まずは、ここからはじめては

いかがでしょうか?

 

これが物足りないと

思えるようになったら

 

いよいよ筋トレの

出番かもしれません。